尾崎 豊作 (おざき ほうさく)  

尾崎豊作は『尾崎 豊』の完全コピーバンドです。
1992年4月25日。数々の伝説を残し26歳の若さで、この世を去った「尾崎豊」。
あれから16年の歳月が流れた今でも、彼が残してくれた全ての音と言葉と 情熱は、深い感動として多くの人達の心に刻まれている。 そんな尾崎豊に、敬意と感謝を込めてライブ活動を続ける「尾崎豊作」。 伝説のステージを劇的に再現する彼等のステージは、コピーの枠を越えて オーディエンスを感動と興奮、そして懐かしさを与え続けている。

経歴
2004年10月、ボーカルの尾崎豊作が、ライブ打上げのカラオケで尾崎を唄った事がきっかけで 同席者の発案により、尾崎の完全コピーバンドを始めるきっかけとなる。 その後、翌年2月15日にイベント出演が決定したのでメンバーを集めはじめる。 大体のメンバーは顔見知りもしくは紹介の『尾崎好きミュージシャン』で結成 12月頃より、リハーサルを開始。 翌年2月の初ライブが大好評を得た事によりイベントなどに出演依頼が殺到。 その後、参加ミュージシャンも多数に渡り現在に至る。

尾崎豊作3つの魅力
   伝説のステージを完全再現!
         あの曲、あのルックス、あのステージング、あの語りを完全再現!
         まさに80年代後半に、タイムスリップしたかのような錯覚に陥ります。
   本物さながらのライブアレンジ!
        珠玉のバラードからノリノリのロックサウンドまで実際のライブアレンジより、特に名場面をチョイスして再現。
   抜群の演奏クオリティ!
         メンバーは、現役プロ&インディーズの一線で活躍する凄腕揃い!
         この演奏クオリティの高さが『尾崎豊作』を一段とドラマティックに魅せています。
《主な活動》
  2005年2月15日  ファーストライブ (梅田amHALL)
               その後、月1〜2本のペースで各種イベントに出演。
               楽曲は勿論、語りやライブ進行など完全再現のステージに注目を集める
  2005年8月23日  コピーバンドコンテストで見事グランプリ獲得!! (SITE KOBE)
  2006年4月25日  「尾崎豊命日」追悼ワンマンライブ  (梅田amHALL)
               記録的な動員をし、業界から高い評価を得る。
  2006年8月     神戸長田祭り(新長田駅ショッピングセンター前にて)
  2006年10月     パーティライブ(ホテルシーガル天保山)
  2007年11月3日  『秋は豊作!新たなる尾崎伝説』メインゲストライブ。  (ハ−ベストの丘)
  2007年12月28日  コピーイベント出演。(長田サイト神戸)
  2008年1月11日  2度目のワンマンコンサート実施。(梅田amHALL)